★契約済み★
京王線「聖蹟桜ヶ丘」駅徒歩8分 カーサ・ディ・M
不動産投資の第一歩
手堅く不動産投資
最終物件確認日 2026年7月18日
賃貸物件にヤシの木?
一見ミスマッチに見えるこの組み合わせ、実は深い理由があります。
今回ご紹介するのは、
日本で1000年以上前から使われてきた植物「棕櫚(シュロ)」
・なぜ昔の日本人はこの木を使っていたのか?
・なぜ今、不動産で使うと“差がつく”のか?
・そして、住まいに与える“開運的な意味”とは?
見た目は南国風ですが、
実は日本の暮らしを支えてきた“実用の木”
現代では
「外構デザイン」×「心理効果」×「第一印象」で
物件の価値を引き上げる存在としても注目されています。
これから物件を探す方、
投資を考えている方、
外構で差別化したいオーナー様にもおすすめの内容です。
はじめての一棟投資でも安心。
年収入435万円・利回り8.01%の安定運用物件
京王線「聖蹟桜ヶ丘」徒歩8分
9戸アパート|5,480万円
不動産投資に興味はあるけれど、
「本当に自分にできるのか不安」という方へ。
この物件は、初めての一棟投資として検討しやすい条件が揃っています。
⭐️購入直後から収入が入る
すでに入居があるため、
購入後すぐに家賃収入が発生します。
⭐️9戸でリスク分散
1部屋空室になっても収入がゼロになることはありません。
区分マンションより安定した収益が見込めます。
⭐️駅徒歩8分の立地
通勤・通学ニーズがあり、
長期的に入居付けしやすいエリアです。
■ 満室時の収入
・年間家賃収入:約435万円
・月額:約36万円
■ ローン利用時(例)
・物件価格:6,200万円
・自己資金:約620万円(10%)
・借入:約5,580万円
👉 年間返済:約300万円
■ 手残りイメージ
手残り(キャッシュフロー)とは?
「全部払った後に、手元に残るお金」です。
この物件の場合…
① 家賃収入(入ってくるお金)
年間:約435万円
② ローン返済(出ていくお金)
年間:約300万円
つまり…
435万円 - 300万円 = 約135万円
これが「手残り」
👉 年間:約135万円
👉 月額:約11万円
イメージでいうと
この物件を持っているだけで
毎月 約11万円のお小遣いが増える感覚
⚠ ただし注意
この金額はあくまで
- 満室の場合
- 大きな修繕がない場合
の目安です
それでも重要な理由
👉 ローンはすでに返済されているのに
👉 さらにお金が残る
「借金を減らしながら、毎月プラス収支」
つまり不動産投資は
「支払いで終わるもの」ではなく
お金が残る仕組みです
年間:約135万円
月額:約11万円
※あくまで一例です(融資条件により変動)
■ 物件概要
・価格:6,200万円
・所在地:東京都多摩市関戸
・最寄駅:京王線「聖蹟桜ヶ丘」徒歩8分
・構造:鉄骨造
・築年月:1994年5月
・戸数:9戸
・土地面積:168.59㎡
・建物面積:164.43㎡
・用途地域:第一種低層住居専用地域
■ なぜこの物件が選ばれるのか?
不動産投資で重要なのは「利回り」だけではなく、
長期的に安定して家賃収入を得られるかどうかです。
この物件が選ばれる理由を、具体的にご説明します。
■ 理由①:駅徒歩8分=“空室になりにくい距離”
賃貸物件において、
駅から徒歩10分以内かどうかは入居率に大きく影響します。
この物件は徒歩8分のため、
・内見候補に入りやすい
・検索条件(徒歩10分以内)にヒットする
・女性・単身者にも選ばれやすい
👉 結果として
空室期間が短くなりやすい立地です。
■ 理由②:9戸=収入が“ゼロにならない構造”
例えば区分マンションの場合、
空室になると収入は0円になります。
しかしこの物件は9戸あるため、
・1室空室 → 収入約−11%
・2室空室 → 約−22%
👉 つまり
一気に収入が止まるリスクが低い構造です。
これは初心者にとって非常に重要なポイントです。
■ 理由③:多摩エリア=“家賃が落ちにくい市場”
都心ほど家賃の上下が激しくなく、
安定した賃貸需要があるのが特徴です。
特にこのエリアは、
・京王線で新宿アクセス可能
・落ち着いた住宅街
・生活コストが比較的低い
👉 そのため
長く住む入居者が多い傾向があります。
■ 理由④:鉄骨造=長期保有しやすい
構造は鉄骨造のため、
・木造より耐久性が高い
・金融機関評価が取りやすい
・長期融資が組みやすい
👉 結果として
キャッシュフローを安定させやすい物件です。
■ 理由⑤:すでに賃貸運用されている“完成された物件”
この物件はゼロから募集する必要がなく、
・すでに賃貸実績あり
・家賃水準が市場に合っている
・運用イメージがしやすい
👉 初心者にありがちな
「想定通りにいかないリスク」が低い状態です。
■ 理由⑥:価格帯が“現実的”
6,000万円台という価格は、
・個人でも融資が狙いやすい
・一棟投資の中では比較的エントリーしやすい
・リスクとリターンのバランスが良い
👉 初めての一棟として
現実的に検討できるラインです。
今回の物件でリアルにシミュレーション
■ 物件概要
- 価格:6,200万円
- 年間家賃収入:約435万円
- 利回り:約7.02%
- 満室想定:9戸
💰 ローンを使った場合
- 自己資金:約620万円
- 借入:約5,580万円
👉 年間返済:約300万円
💵 手残り(キャッシュフロー)
👉 年間:約135万円
👉 月額:約11万円
ポイント①
「毎年お金が残る」
ローンを返しても、手元にはお金が残ります。
👉 10年間で
約1,350万円の現金
ポイント②
「借金が勝手に減る」
10年後…
👉 借入 5,580万円 → 約4,500万円に減少
ポイント③
「最後は売却して利益」
仮に少し保守的に…
👉 5,800万円で売却した場合
💰 売却時
- 売却価格:5,800万円
- ローン残:4,500万円
👉 差額:1,300万円
最終的な利益
■ 家賃収入
👉 約1,350万円
■ 売却益
👉 約1,300万円
合計
👉 約2,650万円
つまりこの投資は10年後…
👉 620万円の自己資金が
約2,600万円に増える可能性
なぜこんなことが起きるのか?
理由は3つだけです👇
① 家賃でローンを返す仕組み
→ 自分のお金をほとんど使わない
② 時間とともに借金が減る
→ 勝手に資産が増える
③ 最後に売却できる
→ 現金化して利益確定
⚠ リスクも正直に
もちろん、良いことだけではありません。
- 空室リスク
- 家賃下落
- 修繕費(外壁・屋根など)
- 金利上昇
- 売却価格の変動
👉 ただし「正しく選べば回避可能」です
この物件が選ばれる理由
- 駅徒歩圏(京王線エリア)
- 利回り7%台
- 一棟で分散(複数戸)
- 価格と収益のバランスが良い
👉 初心者でも再現しやすいモデル
もう一つの可能性
「土地が値上がりするケース」
不動産投資の利益は、実は2種類あります。
① 家賃収入(インカム)
→ 毎年コツコツ入るお金
② 売却益(キャピタル)
→ 最後に大きく得る利益
そして今回の物件はもう一つ…
「土地の値上がり」という可能性
なぜ上がる可能性があるのか?
この物件は
- 京王線「聖蹟桜ヶ丘」徒歩圏
- 住宅需要が安定しているエリア
- 土地面積:約168㎡(しっかりした広さ)
👉 “土地としての価値”がある物件
10年後のイメージ(強気シナリオ)
例えば…
- 現在価格:6,200万円
- 市場評価アップ
👉 6,800万〜7,200万円で売却
売却時
仮に7,000万円で売れた場合
- 売却価格:7,000万円
- ローン残:約4,500万円
差額:2,500万円
最終利益
■ 家賃収入
👉 約1,350万円
■ 売却益
👉 約2,500万円
合計
👉 約3,800万円
ここが重要
通常の投資は
「価格が下がる前提」で考えます
でもこの物件は…
“上がる可能性も現実的にある”
なぜ土地が強いのか?
建物は古くなりますが
👉 土地は古くなりません
さらに
- 人口が集まるエリア
- 駅距離が良い
- 再開発や需要の底堅さ
👉 これらが揃うと
価格が維持 or 上昇しやすい
⚠ もちろん前提も大事
- 必ず上がるわけではない
- エリア選定が重要
- 出口戦略が必要
👉 だからこそ「物件選び」がすべてです
これから不動産投資を始める方へ一言
「家賃で稼ぎながら、最後に“値上がり益”も狙える投資」です。
更に積極的に行動するかどうかで
10年後の未来は2つに分かれます
価値を高める改善した場合(費用も含めて)
実施内容
- インターネット無料
- 軽リフォーム
- 設備改善
- 一部ペット可
かかる費用(現実ベース)
🌐 インターネット
- 初期:0〜30万円
- 月額:約5,000円
👉 10年合計:約60万円
🛠 リフォーム(9戸想定)
- 1室:15万円 × 9戸
👉 約135万円
🔧 設備追加
- 洗浄便座・モニターホン等
👉 約45万円
合計投資額
👉 約240万円
家賃アップ効果
+8,000〜12,000円/戸
収益増加
年間:約100万円UP
手残り
年間:約235万円
10年:約2,350万円
売却(最大の差)
家賃UP=物件価値UP
想定売却価格
約7,000万円
- 残債:約4,500万円
売却益:約2,500万円
最終結果(費用込み)
- 家賃収入:約2,350万円
- 売却益:約2,500万円
- 投資費用:▲240万円
合計
👉 約4,610万円
比較(ここが重要)
❌ 何もしない
👉 約2,650万円
◎改善する(費用込み)
👉 約4,610万円
差額
約1,960万円
この結果の意味
約240万円の投資で
約2,000万円の差を生む
投資として考えると
「240万円 → 約2,000万円」
約8倍以上のリターン
⚠ 成功のポイント
- 一気にやらない(空室ごと)
- やりすぎない(コスパ重視)
- ターゲットを明確に
不動産投資は
「買う」よりも
「育てる」で利益が変わる
結論
この物件は
少し手を入れるだけで
10年後 約2,000万円の差が生まれる可能性があリます。
つまり